資金管理

海外FX・XM

海外FXの税金は本当に高い?国内FXとの違い・計算方法・確定申告をやさしく解説|利益が少ないうちはほぼ変わりません

海外FXの税金を、国内FXとの違い・税率表・計算例でやさしく解説します。海外FXは雑所得の総合課税(所得税5〜45%+住民税10%)で、国内FXの20.315%とは仕組みが違います。「海外FXは税金が高い」は本当か、確定申告が必要になる20万円の考え方、税金がかかるタイミング、経費・損益通算・損失の繰越もまとめました。税金を年間トータルで考える僕のやり方もお話しします。
海外FX・XM

XMの入金方法を比較|手数料・反映時間・最低入金額と、反映されないときの対処法をやさしく解説

XM(XMTrading)の入金方法を、手数料・最低入金額・反映時間の比較表でやさしく解説します。国内銀行送金・クレジットカード・bitwallet・コンビニ払いなどの特徴とおすすめ、会員ページからの入金手順、入金が反映されないときの原因と対処法、入金ボーナス、出金のルールまでまとめました。「いつ・いくら入れるか」という僕の入金ルールもお話しします。
メンタル・大衆心理

FXを勉強しても勝てない理由|手法探しを半年続けた僕が抜け出せた「勉強の順番」

FXを勉強しても勝てないのはなぜか。本や動画で知識を増やしても結果が出ない理由を、インプットとアウトプットの差、手法探しのループ、損失ルールの有無からやさしく解説します。FXを始めて半年、毎週のように手法を変えていた僕が抜け出せた勉強の順番と、1つの手法を過去チャートで50回試すやり方もお話しします。
メンタル・大衆心理

コツコツドカンの直し方|僕が「100万まで増やしては減らす」を抜け出した方法

小さく勝ってコツコツ増やしたのに、1回の大負けで全部返してしまう「コツコツドカン」。原因は手法ではなく「1回の負けを受け入れられないこと」です。FX歴12年・11年連続で年間プラスの僕も、昔は100〜200万まで増やしては減らすを繰り返していました。抜け出すための「1回の損失額を固定する・切ったらチャートを閉じる」を、図解とトレード例でやさしくまとめました。
資金管理・リスク管理

FXの2%ルールとは?1トレードの損失は資金の何%にすべきか|許容損失の決め方とロットの逆算

FXで生き残れるかどうかは、手法よりも「1回のトレードでいくらまで負けるか」で決まります。11年連続で年間プラスの僕が実践している「損失は資金の何%までか」の基準と、そこからロットを逆算する手順、連敗しても退場しない仕組みを、図解でやさしくまとめました。
資金管理・リスク管理

FXの資金管理のやり方|僕が手法より先に決めている全体像

FXで生き残れるかどうかは、手法よりも「資金管理」で決まります。11年連続で年間プラスの僕が、手法を完成させる前に決めた資金管理の全体像を、①1回の損失% ②1日の上限 ③リスクリワード ④勝率とのバランス ⑤破産確率 ⑥複利、という6つの順番で図解にまとめました。個別の深掘り記事へのハブになる保存版です。
資金管理・リスク管理

FXのロット(取引数量)の決め方|僕は「損失額」から逆算する

FXのロットは「なんとなく」で決めてはいけません。11年連続で年間プラスの僕は「この1回で最大いくら円まで負けるか」を先に決めて、そこからロットを割り算で出しています。ロットの単位、損失額からの逆算3ステップ、1pipの価値の計算、枚数を固定してはいけない理由まで、図解でやさしくまとめました。
資金管理・リスク管理

FXの「破産確率」の考え方|僕が表の数字より「20連敗テスト」を見る理由

勝てる手法を持っていても、1回のロットが大きいと連敗だけで退場します。破産確率(バルサラの破産確率)は「勝率・リスクリワード・1回のリスク%」の3つで決まります。11年連続で年間プラスの僕が、表の読み方と、僕自身が実際に使っている「20連敗しても口座が残るか」というチェックのやり方を、図解でやさしくまとめました。
資金管理・リスク管理

FXは複利と単利どちらで増やすか|僕が「複利のシミュレーション」を信じない理由

「月利10%を複利で回せば1年で3倍」——こうしたシミュレーションに夢を見ている時点で、実は危ないサインです。11年連続で年間プラスの僕が、複利と単利の違い、複利に切り替えていい3つの条件、そして僕自身の口座の増やし方を、図解でやさしくまとめました。
資金管理・リスク管理

FX「1日の損失上限」の決め方|僕が「その日はもう閉じる」と決めている理由

連敗した日ほど「今なら取り返せる」と感じますが、その感覚が出た時点で判断力は落ちています。11年連続で年間プラスの僕が、エントリー前に決めておく「1日の損失上限」の考え方と、上限に当たったときの具体的な行動を、図解でやさしくまとめました。